京都東寺へ行ってきた

2016年11月25日
平日の休みだったので、嫁とともに久々に京都へ行ってきた。
娘は保育園!

京都駅で豆腐(湯葉)と、その後辻利で抹茶パフェを食す。
辻利は人気店だが、12時くらいに入ったので空いていた。昼飯時だからかな。

その後、帰るには時間が少し早かったので、歩いて東寺へ。
紅葉はきれいはきれいだが、もう散り掛け。少々残念。ただ、塔の1階が特別拝観で中見れたのが良かった。
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枯れ木残らず 花が咲く

2005年02月03日
「寒・い・ん・じゃー」と思って起きたら、外は白。「白っ………雪?」 …。 ………。 とまぁ寝惚けたと思って、仕方なく二度寝しちゃいました。 全く、夢か幻か。 で、寒いもののせっかくなので、重装備をし御所へ散歩に向かう。当然、自転車。 が、予想以上に雪が深い。自転車に乗って進むことかなわず、歩きながら自転車を押す。乗れないことは無いが、愛機はスタッドレスタイヤでは無いから危険。ツルツルと滑る滑る。まるで前にいるオッサンの頭頂部…いやいや、もとい。前にいるオッサンのギャグ……。 Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) それはそれとして、雪上でペダルをこぐにはエンジン=おいらの馬力不足。麦でできたガソリンを注入すれば話は別だが、朝イチでアリかナシかと言われれば、 ……………。 ………………………ナシかな。 随分本題から外れたが、御所。雪化粧で一面が白。ホワイト。眩しいくらいで、非常に綺麗だった。雪花が咲きみだれる様は、サクラのそれにも勝るとも劣らず。「枯れ木残らず花が咲く」とは、まさにこのこと。
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東福寺で紅葉狩り

2004年11月19日
とあるオンラインゲームで「京都の紅葉なら東福寺がお勧めですよ」と言われ、その情報を鵜呑みにして友人とともに東福寺へ。

京阪東福寺で降りるも、鳥羽街道の方が近いことにショックひとつ。道をよく調べていかなかったが、観光客の流れに乗っていると迷わずに東福寺到着。


う?ん、色づきは4分と言ったところ。本館(?)に入りぐるりと一周してきたが、散っているのもあれば緑のもあると言う状態。綺麗ではあるものの…という感じ。もう1週間くらいか。

全てが色づいていたら、「壮観」の一言に尽きるとは思った。


それでも、行く価値は十分。もっと様々なところを見て回りたかったが、日も落ちてきた=出発時間が遅かったため断念せざるを得ない状況に。

今度は清水寺などの、夜間ライトアップを見に行く予定。


ちなみに、今日はだった。
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下鴨神社の御手洗祭

2004年07月23日
テストーーーも前半部分を終わったことにして、一段落している今日この頃。明日のテストは後輩にプリントを取らせた挙句テストを受けに行かないと言う暴挙に出る予定ですが、行ったところで不可能なのは今日勉強して分かりました。スマンm(_ _)m、とここで謝っておこう。


ということで、友人に誘われるがままに上記の祭りに行ってきました。様子は写真参考のこと。普段は上の橋を通っているところ、今日は下の川を歩いたわけで、新鮮な感覚でした。そして、水が非常に冷たかった。靴を脱いで水の中を歩いたわけですが、冷たいの何の。大変心地よかったです。

で、何の神事かは細かく覚えておらず。確か、無病息災と子供の「かんむし」を防ぐとかなんとかあったはずです。また長生きしてしまいますなぁ。


それはそれで、一番びっくりしたのは体の半分が足というめっちゃスタイルのいいガイジンのおねーちゃんがいたこと。「足長っ!」と思うと共に、イエローモンキーとはやっぱちがうべさ( ● ´ ー `● ) などと友人と交わしたり。

そっちを写真に撮ればよかったかなぁ…
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水に流せぬ思い出は、コチラへ

2004年05月30日
諸事情があって、昨日たらふく飲んだにもかかわらず、朝7時起きでした。眠い、そして、気持ち悪い。体調も機嫌も最悪。それでもなんとか予定はこなしました。



で、ふと見つけたのが写真の小箱。本人(?)いわく、思い出の小箱とのこと。

そう、長い人生を見れば、水に流せぬ思い出は数多くあります。むしろ、水に流せる思い出なんてありません。いい思い出でも、仮に悪い思い出であっても、その人の人生を形作る「思い出」には違いないのだから。

しかし、たとえそうであったとしても、水に流してしまいたい様々な思い出、親友との喧嘩、恋人との別れなどがあるはずです。そんなロマンチック青春物語みたいな思い出でなくとも、顔から火が出るような恥ずかしい思い出、ありませんか?

そのページの日記だけは糊付けしてしまいたいような思い出をお持ちのあなた、是非この小箱の中へその思い出をそっと置いてください。寛大にも、この小箱は水に流せぬような思い出でも汲み取ってくれるのです。

そうすれば、必ずやあなたは明日から新しい人生を歩めるでしょう。


ちなみに、この小箱は京都にあります。もっと具体的には、京都会館です。

探すのもひとつの楽しみですが、そんな暇が無い方のために、お答えします。この思い出の小箱は、京都会館西のトイレ、手洗い場の下に設置されています。
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