例えば、
設計書を作っているときに、
ふと、定例会資料を作ったかを確認していたら、
あれ、あの機器は発注依頼出したっけ?と物品の発注依頼履歴をチェックし、
どこまで設計資料を作ったか忘れる。
という感じ。
学校の勉強で言えば(ちょうど中間テストのようで)、
英単語を覚えていたら、
ふと「”黄巾の乱”って誰が起こしたんだっけ?」と気になり山川の世界史用語集を調べていたら、
”黄巾の乱”と全く関係の無いところを読んで「へー、ほー、なるほど」と感心し、
肝心の英単語はほったらかし。
で、パソコンの画面はエクセル資料とフォルダ開きまくり(色々調べたから)。
デスクの上は資料であふれる(色々調べたから)。
あるいは、
机の上に教科書やらノートやら単語帳やら何故かONE PIECE
が散らばる状態となる。
ということで、散らかるのは仕方ないのです。
英単語を覚えていたら、
ふと「”黄巾の乱”って誰が起こしたんだっけ?」と気になり山川の世界史用語集を調べていたら、
”黄巾の乱”と全く関係の無いところを読んで「へー、ほー、なるほど」と感心し、
肝心の英単語はほったらかし。
で、パソコンの画面はエクセル資料とフォルダ開きまくり(色々調べたから)。
デスクの上は資料であふれる(色々調べたから)。
あるいは、
机の上に教科書やらノートやら単語帳やら何故かONE PIECE
ということで、散らかるのは仕方ないのです。
ピリオドの彼方に
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